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アクティブラーニング
2020-03-17

徳山大学AP事業成果報告シンポジウムの中止とWEB上での成果発表

徳山大学は、文部科学省「大学教育再生加速プログラム(AP)」の選定(平成26~令和元年度)を受け、アクティブ・ラーニング(AL)推進のパイロット校として教育改革を進めております。その成果を広く学外に報告するため、シンポジウムを企画しておりました。


このたび、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から本シンポジウムの開催について、会場での催しをとりやめ、本学Webサイト上での発表資料公開をもって報告と変えさせていただきます。

徳山大学取り組み報告

【1】ALヒエラルキーを尺度とした授業のAL度評価システムの構築

中嶋克成 (福祉情報学部特任講師・ALプロデューサー)


【2】4年間継続するPBL学習体制の構築

寺田篤史 (経済学部講師・ALプロデューサー)


より詳細な成果報告として、本学AP事業の最終報告書を後日公開する予定です。