徳山大学経済学会

論叢に掲載された論文一覧

論叢各号に掲載された論文の題目及び執筆者は以下からご覧下さい。

第92号

題目執筆者名

中小企業経営者、哲学する


寺田 篤史

中嶋 克成

株式マーケット・ニュートラル戦略の理論の考察


坂本 勲

続・ 周南市小地域別人 口構造に関する予備的分析


河田 正樹

安田 悠太郎

ものづくりの方舟


なかはらかぜ

第91号

題 目執筆者名

山口県における地域の健幸(ウェルネス)の測定

-徳山大学研究ブランディング事業の成果の評価に向けて-

井出野 尚

岡野 啓介

髙田 隆

Bリーグ2019-2020シーズンにおけるスタッツと勝率の関係 元安 陽一

第90号

題 目

執筆者名

自律的かつ持続的にカリキュラムや教科書を開発・普及する人材を育てる研修プログラムはいかにデザインされるべきか

―カンボジア教育省社会科プロジェクトを例に―

大坂 遊

桑山 尚司

守谷 富士彦

草原 和博

第89号

題 目

執筆者名

「地域づくり論」におけるAL導入の効果の検討

寺田 篤史
中嶋 克成

日本バスケットボールリーグB3リーグにおける4 ファクターズ
―トライフープ岡山の事例―

元安 陽一

学習初期段階の「ネ」の学習者ルールとその要因
―学習者コーパスと日本語教師発話コーパスの比較から―

立部 文崇
藤田 裕一郎

アクティブ・ラーニング型授業を通じたオリンピック・パラリンピック教育の教材開発と課題

北島 信哉

大学におけるサブカルチャー
―ノボルの場合―

なかはらかぜ

第88号

題  目

執筆者名

下松市の中小企業クラスター地域の経営戦略

宮脇 敏哉
寺田 篤史
中嶋 克成

大学生による地域資源を活用した中山間地域のまちづくり
―「地域ゼミ」における米川地区での実践報告―
寺田 篤史
中嶋 克成
羽田 司

スーパー・プロフェッショナル・ハイスクールを目指して
―台湾の「餐旅類」新設の意義に見る日本の商業高校の未来像―

紙矢 健治
近藤 英夫
陳 千浩
陳 福川
李 一民
甘 唐沖
李 岳道

第87号

題 目

執筆者名

なぜ二つの児玉源太郎像と二つの山口県人創立百貨店は台湾に残ったか
― 児玉像と菊元商行、ハヤシ 百貨店取材記(2016-2018) ―
李 岳道
楊 佩蓉
陳 福川
紙矢 健治

ベトナムとインドネシアにおける日本語教育

宮脇 敏哉
寺田 篤史
中嶋 克成

マルカム3世によるイングランド侵攻

川瀬 進

社会科教師教育者は駆け出し教師の成長をいかに支援しうるか
― 米国社会科における「Rationale Development」研究に注目して ―

大坂 遊
渡邉 巧

オリンピック・パラリンピックを契機とした国際交流プログラムの展開と課題に関する一考察
― 長野五輪・パラリンピック 20 年経過後の活動に着目して ―

北島 信哉

国内プロバスケットボール「B リーグ」におけるスタッツ及びアドバンスドスタッツと勝敗の関係

元安 陽一

漫画「この世界の片隅に」を読んで

なかはらかぜ

最終講義 徳大スポーツ 43 年のあゆみ(バスケットボール部編)

佐藤 英雄

第86号

題 目執筆者名

アントレプレナー企業のステージとIPOおよびイノベーションについて
― 周南市における企業調査より ―

宮脇 敏哉

わが国における中等社会科教員養成カリキュラムの仮説的類型化
― 3 大学のカリキュラムの構造と学生への質問紙調査の分析を通して ―

大坂 遊

第85号

題 目

執筆者名

プレミアム付商品券の経済効果に関する考察
― 下松市プレミアム付商品券の事例から ―
赤松 礼奈
石川 英樹
田尾 真一
古井 仁
周南市の中小企業・ベンチャー企業の調査 宮脇 敏哉
庄司 一也
寺田 篤史

人形愛
― かくもなぜ人間はヒトガタチに似せたものに愛着を感じるのであろうか? ―
Doll love

なかはらかぜ

学校体育における水泳指導ついての視覚教材

前田 一篤
立部 文崇

マルチ画面を活用した動画教材の作成

立部 文崇

第84号

題 目

執筆者名

マルカム2 世によるスコットランド王国の領土拡大

川瀬 進

新経営学概論
― ベンチャー企業の経営戦略 ―

宮脇 敏哉
庄司 一也
寺田 篤史
周南市と高雄市の観光産業アライアンス構築への試み
日台・台日観光論壇2016を通じて

陳 福川
陳 千浩
甘 唐沖
陳 彦龍
李 一民
李 岳道
紙矢 健治

第83号

題 目執筆者名

留学生は地域コミュニティへの参加をどのように経験しているのか
-「市民向け外国語講座」の講師経験を事例として-

山本 晋也

日本語教育機関へのICT 導入に関する考察

久我 瞳
立部 文崇

アクティブラーニングの推進とその効果の測定
-BAL(Barometer of Active Learning)値と課題解決力評価ルーブリック-

岡野 啓介

日本・台湾の4 者連携による
「国際メディア・リテラシー」教育活動について
楊 慕理
陳 彦龍
弘田 由香
山崎 真哉
山本 宏幸
田村 康夫
紙矢 健治

新海誠が描いた距離

なかはらかぜ

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