沿革

1969年11月
徳山市議会、大学誘致を議決
1971年3月
第1期工事(本館・図書館・1、2、3号館)完成
4月
徳山大学経済学部経済学科を開学(定員200人)
5月
総合経済研究所を設置
1972年3月
第2期工事(5、6、7号館)完成
1973年4月
電子計算機室(後に電算センター)を設置
経済学科に教職課程を開設 (中一種免-社会・高一種免-公民・高一種免-地理歴史)
1974年4月
学校法人徳山教育財団を設立
1976年4月
経済学部経営学科を設置
1977年2月
第3期工事(8号館・クラブハウス)完成
1978年4月
経営学科に教職課程を設置(高一種免-商業)
9月
第4期工事(9号館・クラブハウス)完成
1981年10月
創立10周年記念式典 記念講演会(講師/加藤 寛) 記念講演会(講師/元文部大臣・永井道雄) 記念会館、10号館完成
1983年9月
新図書館、本館研究管理棟増改築完成
1986年11月
11号館完成
1987年6月
市郊外の須々万グラウンドに野球場・雨天練習場完成
1990年9月
ブラジル、メソジスト高等教育学院と学術交流確認書調印
10月
創立20周年記念式典・ 記念講演会(講師/作家 澤地久枝)  松下村塾模築、学生駐車場完成
1995年4月
孝田町総合グラウンド内に第3種公認全天候型陸上競技場完成
1997年5月
学内LAN設置
9月
台湾・中国文化大学と姉妹校協定調印
2000年1月
県内社会科学系大学と協定調印
8月
図書館を増改築、総合経済研究所を図書館内に移設
11月
電算センターを11号館に移設、同館3階に身障者用トイレを設置
2002年1月
創立30周年記念文化講演会(講師/女優 真野響子)
2月
創立30周年記念式典・記念講演会(講師/山下泰裕)  孝田町総合グラウンドに第2記念館(武道館)完成
2003年4月
福祉情報学部福祉情報学科開設
2004年4月
エクステンションセンター開設
4月
福祉情報学科に教職課程を設置(高一種免-福祉・高一種免-情報)
2005年1月
徳山工業高等専門学校と基本協定を調印
4月
「経営学科」を「ビジネス戦略学科」に名称変更 (ビジネス戦略コース・知財開発コース・スポーツマネジメントコース)
健康運動実践指導者養成校として認定
財団法人日本障害者スポーツ協会公認障害者スポーツ指導員養成校として認定
8月
ヘルシーカレッジとくやま設置
2006年4月
ビジネス戦略学科に教職課程を設置 ( 中一種免-保健体育、高一種免-保健体育)
7月
周南市・徳山工業高等専門学校・徳山大学による包括協定を締結
2007年4月
「経済学科」を「現代経済学科」に名称変更 (現代経済コース・コミュニティー経済コース・ファイナンスコース)
「EQ教育プログラム」を導入
福祉情報学部福祉情報学科の社会福祉コースに社会福祉専攻、健康福祉専攻を置く
健康運動指導士養成校として認定
2008年4月
福祉情報学部福祉情報学科の社会福祉コースに介護福祉専攻(介護福祉士養成課程)を置く
8月
地域連携センターを設置
2011年2月
国立高雄餐旅大学(台湾)との学術交流推進協定調印
3月
日本高等教育評価機構による大学機関別認証評価を受け認定
9月
創立40周年 8号館にスポーツマネジメント教育研究センターを設置
11月
創立40周年記念式典 記念講演会(講師/二宮清純)
2012年4月
「福祉情報学科」を「人間コミュニケーション学科」に名称変更(社会福祉専攻・介護福祉専攻・健康福祉専攻・メディア情報専攻・心理学専攻)
11月
韓国、大邱大學校と学術交流協定締結
2014年9月
平成26年度「大学教育再生加速プログラム(AP)」(文部科学省)採択
10月
アクティブラーニング(AL)研究所(TUAL)設置
2015年10月
平成27年度「地(知)の拠点(COC)」(文部科学省)認定 COC事業推進本部設置
11月
「やまぐち未来創生人材育成・定着促進事業」の実施に関する協定締結
2017年11月
平成29年度「私立大学研究ブランディング事業」(文部科学省)選定
2019年4月
人間コミュニケーション学科に「生涯スポーツ専攻」を設置
2020年2月
徳山工業高等専門学校・周南総合支援学校・徳山大学連携協定調印
4月
地域共創センターを設置
8月
周南創生コンソーシアム設立
2021年4月
総合教育センターを設置(アクティブラーニング研究所機能も統合)
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