外部資金獲得状況

外部資金獲得状況

科学研究費補助金(研究)

本学教員(2021年4月1日現在)が研究代表者として,独立行政法人日本学術振興会「科学研究費補助金」を受けた研究は、以下のとおりです。

  • 「中国的経営」のハイブリッド化に関する史的研究
    【2021~2023、研究種目︓若手研究、呉 贇 (経済学部准教授) 】
  • 介護現場における声かけのストラテジー、文末表現の弁別と談話構成の分析
    【2021~2023、研究種目︓基盤研究(C)、立部 文崇 (経済学部准教授) 】
  • 地域連携を促す保育所における子育て支援実践モデルの構築
    【2021~2024、研究種目︓基盤研究(C)、竹下 徹 (福祉情報学部准教授) 】
  • ハムストリングス肉離れの受傷リスクを予測するスクリーニングテストの開発
    【 2021~2024、研究種目︓基盤研究(C)小野 高志(経済学部准教授)】
  • 高度経済成長期首都圏住宅団地における住民意識の比較―維持管理に注目して
    【2020~2023、研究種目:基盤研究(C)、小林 啓祐 (経済学部准教授) 】
  • 持続可能な社会づくりに向けたクラフトの企業家活動およびローカルな企業間協働
    【2019~2022、研究種目:基盤研究(C)、大田 康博 (経済学部教授) 】
  • 駆け出し社会科教師の専門性開発研究:「理論的根拠」の形成支援に注目して
    【 2019~2021、研究種目:若手研究、大坂 遊 (経済学部講師) 】
  • 消費者の意思決定支援に向けた多属性情報の呈示様式の検討
    【 2019~2021、研究種目:若手研究、井出野 尚 (経済学部教授) 】
  • 地方大学における留学生の就職支援のためのキャリア理論研究
    【2019~2021、研究種目:若手研究、山本 晋也 (経済学部准教授) 】
  • 保育所の保護者支援へのアクセス時の困難と保育所の相談支援体制による研究
    【2018〜2020、研究種目:若手研究、竹下 徹(福祉情報学部准教授】
  • 大学教育の「洗い流し」を阻止する中等社会系教員養成カリキュラムの開発研究
    【 2017~2018、研究種目:研究活動スタート支援、大坂 遊 (経済学部講師) 】
  • 多属性意思決定における情報の呈示様式の検討‐消費者支援に向けて‐
    【 2017~2018、研究種目:研究活動スタート支援、井出野 尚 (経済学部教授) 】
  • 地方成熟産業における「外部者」に関する調査研究
    【2014~2016、研究種目:挑戦的萌芽研究、大田 康博 (経済学部教授) 】
  • 外国人留学生に対する面接のガイドラインの開発:中国語母語話者を中心に
    【2014~2015、研究種目:新学術領域研究(研究領域提案型)、羽渕 由子 (福祉情報学部教授) 】
  • 認知科学に根ざした鑑識技能学習システムの開発
    【2013~2017、研究種目:若手研究(B)、時津 裕子 (福祉情報学部教授) 】
  • 筋細胞内・外脂肪量の蓄積関連因子の解明
    【2011~2013、研究種目:基盤研究(C)、江﨑 和希 (経済学部教授) 】
  • 日本中小企業の国際マーケティングに関する研究
    【2011~2013、研究種目:挑戦的萌芽研究、大田 康博 (経済学部教授) 】
  • 繊維・アパレル産業の制度的・文化的環境に関する国際・地域比較研究
    【2006~2007、研究種目:若手研究(B)、大田 康博 (経済学部教授) 】