受験生の皆様へ

教員メッセージ

山岡 幸子

介護福祉専攻

相手の身になってお世話ができる
介護者になってほしい。

福祉情報学部 助教

山岡 幸子

Sachiko Yamaoka

(生活支援技術)

高齢者・障害者の介護には、個別性に合わせたきめ細やかな支援が求められます。世代や性別を越え、相手の願いや生き甲斐を踏まえて支援するには、まず相手のことを思う"あたたかい心"が大切だと思います。
なぜならば、介護をするうえで、その人の"あたたかい心"が、学んだ知識と技術を使っていくからです。学生には相手の立場に立って考えられるように想像力を培うためにも、さまざまな体験を重ねてほしいと思います。私も意識してそのようにしていますが、偏りがちな体験になりがちだなあと感じています。
「介護」は支援を必要としている方々と家族との交流の中で、いろいろなことを気づかされ、学ぶことが多いやりがいのある仕事です。豊かな関係性を築き、相手の身になってお世話ができる介護者になってほしいと願います。やがて私もお世話になります。

経済学部

現代経済コース

クイズ大会(?)もアリの
楽しい授業!

齊藤 由里恵

経済学部 講師
齊藤 由里恵
(財政学)

コミュニティ経済コース

まちづくりの“ハブ”になり
得る人材を育成します!

和田 崇

経済学部 講師
和田 崇
(ローカルカバナンス)

ファイナンスコース

株式投資を通じて、
“生きる術”を身につける!

若林 史江

経済学部 特任講師
若林 史江
(現代株式市場論)

ビジネス戦略学科

「売れるラーメン屋を開業する」を
テーマに実践的なマーケティングを学ぶ!

臼井 稔

経済学部 特任教授
臼井 稔
(エンタテイメント産業構造論)

知財開発コース

若者よ、“大きな勘違い”をしよう!

原田 一記

経済学部 特任教授
原田 一記
(アニメーション制作実習)

知財開発コース

技術的な指導だけでなく、
マンガについて語り合う講義も!

なかはら かぜ

経済学部 特任教授
なかはら かぜ
(漫画家/現代マンガ・アニメ論)

知財開発コース

コンテンツ産業が、
これからの日本経済を支える。

弘兼 憲史

経済学部 客員教授
弘兼 憲史
(漫画家)

知財開発コース

失敗が許される大学時代にこそ、
たくさんのチャレンジを。

菅原 浩志

経済学部 客員教授
菅原 浩志
(映画監督/映画製作実習)

スポーツマネジメントコース

正しいスポーツの視点から
ビジネスを展開できる人に!

小川 剛司

経済学部 准教授
小川 剛司
(運動生理学)

スポーツマネジメントコース

「スポーツが好き」──
そのこと自体が立派な才能。

根本 真吾

経済学部 特任教授
根本 真吾
(スポーツキャリアデザイン)

スポーツマネジメントコース

「する」だけではない
スポーツの魅力を伝えたい。

渡 正

経済学部 准教授
渡 正
(スポーツマネジメント)

教職課程

熱意ある教員志望者を待ってます!

斉藤 雅記

経済学部 助教
斉藤 雅記
(保健体育科教育法)

福祉情報学部

社会福祉専攻

丁寧な指導体制が、
社会福祉コースの魅力!

小池 桂

福祉情報学部 准教授
小池 桂
(現代社会と福祉)

介護福祉専攻

「技術」や「理論」とともに
介護者としての“心”を育てたい!

徳重 柳子

福祉情報学部 准教授
徳重 柳子
(介護の基本)

介護福祉専攻

相手の身になってお世話ができる
介護者になってほしい。

山岡 幸子

福祉情報学部 助教
山岡 幸子
(生活支援技術)

健康福祉専攻

“老いても普通の生活ができる”
身体づくり。

松尾 静香

福祉情報学部 教授
松尾 静香
(発育発達)

福祉情報専攻

人がもつ障害に合わせて、最適な
情報環境をコーディネートする。

井手口 範男

福祉情報学部 准教授
井手口 範男
(マルチメディア論)

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