経済・ビジネス系

所属学部
経済学部 教授
氏名
大田 康博 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
経営学博士(大阪市立大学大学院経営学研究科)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
繊維産業を中心に、地方「成熟」産業の将来を展望すべく、調査・研究を重ねています。地域の皆様と、国内外のさまざまな取り組みに関する情報を共有し、産業の将来について議論できれば嬉しく存じます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

中小製造業のマーケティング活動支援 中小製造業(特に繊維・アパレル産業)のデザイン創造やマーケティング活動を支援する仕組み
【実績】
「日本・イタリア繊維企業のネットワーク戦略 : 尾州・プラート産地の事例を中心に」徳山大学経済学会『徳山大学論叢』66巻、2008年6月、45-104ページ(http://ypir.lib.yamaguchi-u.ac.jp/tu/file/565 /20111201143401/TU10066000002.pdf)
地方産業振興に関わる研究・教育 都市・農山漁村交流と地域振興
【実績】
  • 「山口県周南地域における『小さな移出産業』の誕生:成熟産業の再生による地域産業振興」『商工金融』2011年4月号
  • 地域貢献研究促進事業:「地域振興のための都市・農山漁村交流に関する調査研究」(2012年)

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所属学部
経済学部 教授
氏名
川瀬 進 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
拓殖大学大学院博士課程満期退学
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
スコットランド、イングランドの経済発展について、何が要因で、発展、停滞、沈滞、再び発展していったのかを、研究しています。その要因の内、いくつかが、周南市にも、当てはまり、発展させることが可能である。そのような要因を、一緒に考えたい。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

イングランド経済史研究 イングランド、スコットランド、アイルランドの経済発展過程を研究
航海条例の研究 イングランド、スコットランドの航海条例の研究
都市計画研究 【実績】
・田布施町の商業町づくり
・新南陽(現:周南)デオデオ(現:エディオン)出店計画
バスケットボール ・バスケットボールでのレフリー(日公B)

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所属学部
経済学部 教授
氏名
河田 正樹

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学歴・研究歴等
早稲田大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

周南市小地域別人口研究 周南市の小地域別人口についての分析をおこない、地区ごとの特性を明らかにしています。
【実績】
「周南市の小地域別人口構造に関する予備的分析」『徳山大学論叢』
データ分析に関する助言 データ分析をおこなう際に、データの収集、分析に関する助言が可能です。
【実績】
周南市の公用車の適正台数について、待ち行列理論を用いた分析をおこなった。
社会人の統計教育 社会人向けの統計教育(難易度は応相談)が可能です。
【実績】
山口県ひとづくり財団主催 県民のリカレント学習講座「データ分析の初歩」講師
統計分野に関する教育方法の研究 中学校 数学「資料の活用」、高等学校 数学Ⅰ「データの分析」などの統計分野の教育方法について、現場の先生方と、ともに考えることが可能です。

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所属学部
経済学部 教授

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氏名
宮脇 敏哉
学歴・研究歴等

山口大学大学院東アジア研究科後期博士課程東アジア

専攻単位取得満期退学

起業家として2社、組織体1を24年間社長として経営、

その後

福岡国際大学国際コミュニケーション学部非常勤講師

(ベンチャー企業論、市場調査論)

九州国際大学経済学部非常勤講師

(ベンチャービジネス論、経営モデル分析、2005年ビジネス学習)

大阪経済法科大学経済学部准教授

(経営学入門、経営戦略論、起業論、)

新潟経営大学経営情報学部教授

(2008年経営戦略入門、2009年経営 情報システム論、2010年社会人向け のイノベーション論、2012年キャリア 開発教養Ⅴ、キャリア開発教養Ⅵ、 2008~2012年地場産業論、中小企 業論、ベンチャー起業論、)

事業創造大学院大学事業創造研究科(MBA)教授

(コーポレートベンチャー論、ベンチャ ービジネスファイナンス、ビジネスプラン 作成法、演習:ビジネスプラン)

インドネシア・ダルマプルサダ大学客員教授

(2013、2014年は、客員研究員:ものづくり、2015年、2016年は、客員講師:経営学)現在に至る

インドネシア・サラスワティ外国語大学客員教授

(経営管理論、アントレプレナーシップ:

起業家精神)現在に至る

愛知産業大学経営学部教授

 (2014年国際経営論、環境マネジメント 論、国際社会貢献論、経営哲学特講 Ⅰ、インターンシップ、2015年~国際 経営論、環境マネジメント論、国際社会 貢献論、経営哲学特講Ⅰ、インターン シップ、中小企業論、ベンチャー論、会 社設立実務、スタディスキル、企業法 入門)を経て現職

地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門は、経営学全般です。特に起業家としての24年間にわたる会社社長としての実践的な経営学を習得しています。24歳で起業した会社は、バブル経済崩壊とともに消滅しました。経営は、良いことだけが起こることはありません。私は、企業経営に失敗しないノウハウを持っています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

新製品開発 私の新製品開発は、これまでに14製品におよびます。食品の加工から電気自動車まで開発しました。地域の物産の開発を学生とともにお手伝いいたします。
起業家育成教育 自分自身が起業家ですので、これから会社を興す方のサポートができます。
実践的な経営大学院での講義 経営大学院での講義を経験しています。地域貢献のため社員研修や地域のかたの勉強会において講師をすることができます。
商店街の活性化 大阪と新潟において学生や近隣の高校と連携して商店を開業して運営しました。周南市や下松市、その他の地域においても学生とともに協力したいと思います。
ベトナム進出のサポートと人材確保 ハノイのハノイ大学とハノイ国家大学外国語大学、ハノイ貿易大学、ドンドー日本語センターなどの人脈があります。また経営大学院での教え子が多く活躍しています。
インドネシア進出のサポートと人材確保 デンパサールのサラスワティ外国語大学の客員教授とジャカルタのダルマプルサダ大学の客員講師をしています。工場進出や店舗展開、原材料の確保、人材の確保などのサポートができます。
空手道の指導 福岡と新潟、そして周南において大学空手道部の指導員や部長を経験しています。地域の要請があればサークルにおいて指導します。

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所属学部
経済学部 准教授

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氏名
赤松 礼奈
学歴・研究歴 等
大阪大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得退学
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門は公共サービスの効率性に関する実証分析です。公共サービスの費用効率性をほかの類似団体等との相対的な評価を行い、費用効率性に影響する要因分析も行います。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

費用効率性に関する実証分析と要因分析 一般廃棄物処理事業や都道府県警察の費用効率性とその要因分析を行いました。

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所属学部
経済学部 准教授

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氏名
井出野 尚
学歴・研究歴等
博士(文学)
早稲田大学消費者行動研究所
早稲田大学意思決定研究所
慶應義塾大学論理と感性のグローバル研究センター
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 これまで、消費者行動、マーケティング、意思決定論、社会心理学を研究してきました。地域や店舗での、調査全般や統計、そして人の行動に関することをお手伝いします。

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所属学部
経済学部 准教授
氏名
坂本 勲 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
大阪市立大学経営学研究科(経営学博士)
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

投資銀行等が行う投資戦略の研究 外国(主に米国)と日本でのヘッジファンドの規模、形態、投資手法の比較と日本市場の今後の発展性についての分析。
株式市場のアノマリー研究 米国市場でのアノマリー現象の先行研究のレビュー及び日本市場での同現象の確認と投資戦略への応用についての分析

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所属学部
経済学部 准教授
氏名
田尾 真一 >>教員紹介へ
学歴・研究歴 等
京都大学博士(経済学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門は財政学、地方財政論です。地方財政の財源保障が主なテーマではありますが、与えられた財源をどう活かすか、地方自治における住民自治といった点にも関心があり、そうした自治の取り組みに対してサポートをすることができればと考えております。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

ドイツ財政調整制度と財政規律に関する研究 ドイツ財政調整制度と日本の財政調整制度(地方交付税制度)の比較研究および地方政府の財政規律に関する研究
【実績】
「ドイツにおける州政府の財政規律―財政安定化評議会による予算監視と財政再建―」、日本地方財政学会編『日本地方財政学会研究叢書 第22号 原子力災害と地方自治体の財政運営』勁草書房、2015、60-81頁
地方財政制度・地方自治制度の研究 日本の地方財政制度が国との関係でどのように発展してきたのか、そして今後どうあるべきか、ということに関する研究。地方自治における住民自治の発展と必要性に関する研究
【実績】
「集権と分権の狭間」『日本財政の現代史Ⅱ バブルとその崩壊 1986~2000年』(2014)、有斐閣、pp203-224

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所属学部
経済学部 准教授

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氏名
村岡 浩次
学歴・研究歴等
早稲田大学商学部卒業(学士 商学)
早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程単位取得修了(修士 商学)
内閣府経済社会総合研究所政策研究研修員
早稲田大学商学学術院助手
高崎経済大学経済学部非常勤講師
早稲田大学産業経営研究所招聘研究員
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 成長戦略、競争力向上の方策について研究しています。地域の発展のために少しでも力になれればと考えています。何でもご相談頂ければ幸いです。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

構造改革・規制改革に関する研究
(APEC(アジア太平洋経済協力)に関する研究
・地域活性化の構造的手法
 国や地方、そして地元が活性化する方法とはどのようなものでしょうか。政策の現場で、各国間の利害衝突や調整過程を経験し、その手法を研究しました。
 構造改革を行おうとするAPECの枠組みの中で、重点5分野である規制改革、競争政策、公的部門管理、企業統治、経済法整備に重きを置き、すべての加盟国(開発途上国も含む)の厚生を向上させるための手段の研究を行いました。各国のベスト・プラクティスの共有や、能力開発、非関税障壁の撤廃に向けた取組みは実際に各地域の発展に役立てられています。
【実績例】
「Taking Stock of Structural Reform Activities in APEC」、内閣府経済社会総合研究所(2011)
地域のエネルギー戦略はどのようにあるべきか
(回帰分析・産業連関分析)

・地域の電力需要関数推定
 日本の家庭用電力小売地域独占制度に関する論文に関して、その費用便益分析の仮定を変化させた場合、家庭用電力小売全面自由化の総便益が総費用を下回っているのかについて疑問を持ち、電力の需要関数推定と、価格変化のシミュレーションを行いました。

・地域の電力価格変化が各産業の価格に与える影響分析
 また、産業連関分析を用いて、すべての産業の投入物である電力の価格が低廉化された場合、どれほどの最終製品の価格変化が起きるのかについて調査しました。現在は、避けては通れない原発問題や、再生可能エネルギーを絡め、地域の観点からのエネルギー政策を研究しています。

【実績】
「電力小売全面自由化の費用便益分析」、早稲田大学商学研究科紀要第70号(2010)、「APEC economyとしての日本の電力規制政策」、早稲田大学商経論集第106号(2013)
国・地方政府の役割はいかにあるべきか
(市場化テストの研究)
・地域における公共サービス供給市場の開拓
 現在も民間競争として行われていますが、以前「市場化テスト(官民競争入札)」についての議論が高まりました。これは、官が行っている事業をすべて棚卸し、その中で民間でも担える商業的業務については、官民競争入札に付し、行政費用を削減と質の向上を目的とするものです。しかし、競争導入のコスト、適切なオークション理論や契約理論の問題、官側が敗退した場合の公務員の処遇や会計制度の相違など様々な障害があり、進展が困難な状況にあるのが現状ですが、成長戦略の特区制度に繋がりがあり、地域での今後の発展に期待が持てると言えます。
【実績】
「規制改革30講―厚生経済学的アプローチ―」、中央経済社(共著)(2013)
世界各地域のエネルギー戦略について
(産業連関分析)
・エネルギー(電力)政策に影響を与える要因の研究と、地域新規ビジネス創出
 ②の研究を発展させて、諸外国ではどのような電力供給体制が敷かれているのかを研究しました。発電・送電・配電を完全分離し競争を促した国もあれば、いまだ垂直統合にとどまっている国もあります。しかし、経済の諸要因は各国ごとに違うものであり、どのような分離形態が最適であるということは簡単には特定出来ません。
 日本でも、電力小売自由化や発送電分離が決定されていますが、このような方式が日本の電力産業の姿をどう変えていくかを考えねばなりません。ここでも地域という視点を外すことが出来ず、自分の地域で発電した電力を自分の地域で利用するというモデルも十分に考えられます。産業連関分析を行った結果、日本でも電力の最終需要に対する経済波及効果はOECD諸国に肉薄するものがあり、自由化により競争増進、需要量増加が想定されれば、地域社会のみならず、日本経済の活性化にも繋がります。地域でのチェーン・ビジネスといった新たな市場も生まれるでしょう。
【実績】
「諸外国における電力全面自由化効果の考察」、早稲田大商経論集第100号(2011)
コンセッション、オークションについての研究
(オークション理論)
・地域におけるコンセッション方式を活用した新規ビジネスの創出
 コンセッションとは、国や地方自治体が施設の所有権を移転せずに、民間事業者にインフラの事業運営に関する権利を長期間にわたって付与し、より効率的な運営を目指すことを指します。行政費用削減効果や効率的な経営が期待できる一方で、対象事業者の選定に関わる適切なオークション・デザインの困難性や、その後の契約の不完備性から生じる再交渉の余地など、課題は山積しています。しかし、成長戦略にコンセッションを掲げる現政権にとって、コンセッションの活用は地域にとって大きなビジネスチャンスになると考えられています。建造物の維持管理から空港運営や情報技術分野など、事業内容がハード面からソフト面に移行することが成功の鍵とされ、第3の矢としてこれからの成長が期待できる分野です。
【実績】
「コンセッションの勧め―Recommendation of Concession―(共訳)」、早稲田大学産業経営研究所(2014)
空手二段  空手はいざというときに、自分の身と、大切な人を危険から守ることが出来る武道です。
TOEIC870  英語はまだまだ未熟ですが、地域活性化の一助となれれば幸いです。

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所属学部
経済学部 准教授
氏名
林 徳順 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
日本大学大学院商学研究科(商学博士)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 私の専門は税務会計です。パートナシップ(民法上の組合)の形で中国、韓国に進出したいと思っている周南市の企業に対し、会計制度及び法人税法解釈に関するサポートができます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

日本、中国及び韓国の税務会計制度に関する研究 中国及び韓国に子会社を有する周南市企業の連結財務諸表の作成を支援します。具体的には日中会計制度の相違点を分析し、中国及び韓国子会社の会計処理の統一に関するコンサルティングを行います。
中国語 中国語翻訳実務
韓国語 韓国語翻訳実務

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所属学部
経済学部 講師
氏名
呉 贇(Wu Yun) >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
経済学博士(京都大学経済学研究科)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 中国における日本的経営に関する歴史的研究をしています。日本企業の中国進出、日本的生産・経営システムの中国移転を歴史的視点から成功・失敗の要因を見極め、実務者への示唆を意図しています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

技術・知識移転に関する研究 海外(或いは組織外部)からの技術・知識移転のルート、方法
【実績】
  • "Approaching Modernization Management: the Learning Process in the Early Economic Reform in China," 『亜東経済国際学会叢書⑱ 亜洲産業発展與企業管理』第17章, 2015年, pp.212-230.
  • 「中国におけるTQC導入の初期評価をめぐって:1979-1980年の『経済管理』誌文章を中心に」『亜東経済国際学会叢書⑳ 東亜産業発展與企業管理』第18章, 2017年, pp.225-236.
中国における日本的経営に対する受容 「日本的経営」が中国で特別な意味(社会主義的、従来の国有企業の経営制度との共通、等の位置付け)を持つようになった経緯
【実績】
"Modernization of Management in Socialist China: Impacts of a State-Led Japanese Management Boom in the 1980s," EBHA 1st World Congress on Business History 2016, (August 2016, Bergen, Norway), http://ebha.org/public/C3:paper_file:180
日中間の文化的交流 日本と中国の文化的交流を手伝ってきた。
【実績】
  • 日本絵手紙協会の通訳・翻訳として、北京オリンピックの文化事業として北京で開催された「北京オリンピック絵手紙展」(2007年8月プレイ絵手紙展、2008年8月本展)の企画、実行に参加した。世界中の子供たちに絵手紙を通じて平和の祭典であるオリンピックへの応援メッセージを呼びかけた。彼らの作品を英語、日本語、中国語に訳し、ネットの常設展(www.etegami.cc/beijing)で展示した。
  • 日中国交正常化40周年の記念イベント「文字もじ交流展」(2012年6月 中国蘇州)を企画、実行の第一線で活動した。日中の共通文化である漢字で、「つながる、ひろがる、新しい未来」というテーマで日中両国から多くの作品を集め、盛大な展示会と交流会を開くことができた。
  • 2010年から日本国際書体検定協会の通訳・翻訳を担当し、季刊雑誌『書体検定』(2018年3月の30号まで)に載せるための中国学者の論文、エッセイを募集、翻訳、編集した。

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スポーツ・マネジメント系

所属学部
経済学部 教授

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氏名
江﨑 和希
学歴・研究歴等
日本体育大学大学院体育学研究科修士課程修了
国立健康・栄養研究所健康増進部 臨時職員
東京医科大学大学院医学研究科博士課程単位取得退学・博士(医学)
筑波大学大学院人間総合科学研究科(文科省21世紀COEプログラム)研究員
滋賀大学教育学部保健体育講座 特任准教授
徳山大学経済学部 教授
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門はトレーニング科学、運動生理学です。中学校、高校、行政などで運動・スポーツに携わる方々へ、ケガ防止や疾病予防、さらには運動トレーニング効果を上げるためのコンディショニングづくりなどのサポートをしていきたいと思っています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

筋力測定評価とトーレーニング・ストレッチ指導 加齢や体力低下の指標となる脚伸展筋力について簡易型筋力測定装置を用いて測定し、左右の筋力バランスなどを評価します。また、その値から簡単なトレーニングメニューやストレッチ方などを指導します。

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所属学部
経済学部 准教授
氏名
宇土 昌志 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
筑波大学大学院 修士(体育学),日本代表チームに対する心理サポート(ロンドン五輪団体銀メダル),スポーツメンタルトレーニング指導士
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 私の専門はスポーツ心理学です.中学・高校の運動部活動や実業団などに所属するスポーツ選手やその指導者を対象として,集団に対してメンタルトレーニングの講習会や,個別に継続面接による心理サポートを行います.心理サポートは選手にとって,ただ悩みを聞いてもらえて甘えられるような場所ではありません.自分と向き合う困難な作業を強いることがあります.したがって,サポートを受ける選手は「メンタルが弱い」のではなく,それだけ課題の克服やパフォーマンス向上に対する「やる気」があり,「メンタルが強い」選手と言うことができます.
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

スポーツメンタルトレーニング講習会:集団・チーム向け(単発または複数回) 競技大会における実力発揮,競技生活の充実を目指したメンタルトレーニング(リラクセーション技法,イメージ技法など)に関する知識習得,体験的理解
【実績】
スポーツ心理学研究室主催メンタルトレーニング講習会(毎年秋2か月間).指導者養成研修(山岳競技),陸上競技ジュニア強化合宿,山口県アーチェリー国体強化合宿)における講習会ほか
スポーツ選手を対象とした個別心理サポート:スポーツカウンセリング(継続) 競技生活の中で生じる心理的問題(実力発揮,意欲低下,スランプ,チームの人間関係等)に対する指導,相談
【実績】
ロンドン五輪代表選手,実業団チーム(1部リーグ所属),学生アスリートに対する心理サポート
チームの心理サポート(継続) 「チームワークを高めたい」「選手のモチベーションを高めたい」などの要望に対し,アセスメント(心理検査等)や調査を行い,課題の抽出や改善のフィードバックを行う
【実績】
実業団チーム(1部リーグ所属)
チーム・選手の心理アセスメントや調査・研究など 「チームのまとまりをよくしたい」「もっと強くなるためにこころの課題を明らかにしたい」などの要望に対し,アセスメント(心理検査等)や調査を行い,課題の抽出や改善のフィードバックを行う
【実績】
実業団チーム(1部リーグ所属)

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所属学部
経済学部 准教授

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氏名
瀬尾 賢一郎
学歴・研究歴等
福岡大学大学院スポーツ健康科学研究科 修了
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門はスポーツマネジメントです。スポーツチームやスポーツ団体の方々で、チームの結束を深めたい、チーム力を高めていきたいと考えている方々に対しサポートしていきます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

チームビルディング講習 部活動やスポーツチームの結束を深めるためのアプローチ
【実績】
福岡県内中学校サッカー部のチームビルディング講習会 講師
サンフレッチェ広島ジュニアチームの育成キャンプ スタッフ

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所属学部
経済学部 講師
氏名
西山 健太 >>教員紹介へ
学歴・研究歴 等
広島大学大学院博士課程前期修了
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門はスポーツバイオメカニクスです。身体運動の仕組みや効果をよりよく理解する手助けを通して,豊かなスポーツライフの実現に貢献したいと思っています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

トレーニングに関する講習 実技指導などを含む基礎的なトレーニングに関する講習
運動実践者の特性に応じたトレーニングの提案.

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所属学部
経済学部 講師
氏名
前田 一篤 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
広島大学大学院教育学研究科博士課程前期(修士課程)卒
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
教職は大変な面もありますが、その分その仕事でしか味わえない喜びややりがいもあります。子どもたちの記憶に残る教育者になるために必要なことを大学で一緒に学んでいきましょう!
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

保健体育科教育学
  • 子どもの体力の向上および思考・判断能力の育成
  • ICTを用いて子どもの運動技能向上を目指した取り組み
教師教育
  • 教員の「レジリエンス」の向上を目指したプログラムの開発
  • 教員養成段階における学生の実践的指導力向上を図る取り組みの実施

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所属学部
経済学部 講師
氏名
元安 陽一 >>教員紹介へ
学歴・研究歴 等
早稲田大学大学院 人間科学研究科 修士課程 修了
早稲田大学大学院 スポーツ科学研究科 博士後期課程 単位取得満期退学
上智大学 文学部 保健体育研究室 常勤嘱託講師
東京サンレーヴス アシスタントコーチ
秋田ノーザンハピネッツ アシスタントコーチ兼マネージャー
大阪エヴェッサ アシスタントコーチ
名古屋産業大学 環境情報ビジネス学部 スポーツビジネスコース 専任講師
株式会社フジテレビジョン プロバスケットボールBリーグ 解説者
長崎国際大学 人間社会学部 国際観光学科 スポーツツーリズムコース 専任講師
山陰中央テレビジョン放送株式会社 プロバスケットボールBリーグ 解説者
日本バスケットボール協会公認A級コーチ
日本スポーツ協会公認バスケットボール上級コーチ
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門はコーチング学、競技はバスケットボールです。バスケットボールのチームを対象としたコーチングや個人のスキルアップ、指導者講習会などを担当してきました。プロチームでの経験を活かして育成年代に必要なスキルやメンタルの重要性を伝えます。バスケットボールに限らずスポーツ指導者の研修会なども担当しております。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

バスケットボールチーム指導および個人スキルアップ ・バスケットボールのチームや個人のレベルアップ
【実績】
プロバスケットボールチーム、プロバスケットボールプレーヤー
バスケットボール教室 ・市全体の複数チーム合同練習など
【実績】
松浦市教育委員会「運動部活動活性化推進事業」中学生バスケットボール教室、佐世保ミニバスケットボール連盟指導者講習会
指導者対象講習会 ・スポーツ指導者対象の研修会など
【実績】
長崎県体育協会スポーツ指導者研修会

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所属学部
経済学部 助教
氏名
北島 信哉 >>教員紹介へ
学歴・研究歴 等
筑波大学大学院体育研究科、人間総合科学研究科修了 修士(体育学)、修士(保健学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 1964年以来、東京で開催されるオリンピック・パラリンピックの意義を改めて学習すると共に、スポーツマネジメントの視点を中心に2020年大会を学んでいきましょう。
 運動の出来る出来ないは関係なく、とにかく思いっきり身体を動かす機会を共に創っていきましょう。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

オリンピック・パラリンピック学習(小・中・高校・大学) 小、中、高校、大学でのオリンピック・パラリンピック学習
【実績】
・オリンピック・パラリンピック講座講師(大学・大学職員研修会)
・障がい者スポーツ体験会の企画・運営
運動の苦手な子の運動教室 運動の苦手な小学生を対象とした運動教室
(小学校体育・ボール運動)
【実績】
・大学公開講座での運動の苦手な子の運動教室

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福祉・情報・心理系

所属学部
福祉情報学部 教授
氏名
井上 浩 >>教員紹介へ
学歴・研究歴 等
上智大学大学院文学研究科社会学専攻博士前期課程 修了
(修士「社会福祉学」)
社会福祉士・精神保健福祉士
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門はソーシャルワーク教育(実習教育)です。山口県中部・東部の社会福祉施設で実習指導に関わっている皆さんと共に、社会福祉を目指す学生を、より質の高い専門職者に育てていきたいと思っています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

社会福祉施設実習指導者との勉強会 兵庫県東はりま地域において、施設の実習指導者の皆さんと勉強会を開き、大学と地域とを結びながら社会福祉専門職者の養成に関わって参りました。
スクールソーシャルワーク 兵庫県東はりま地域において、スクールソーシャルワークの視点から学校運営に協力してきました。

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所属学部
福祉情報学部 教授

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氏名
小林 武生
学歴・研究歴等
淑徳大学大学院社会学専攻社会福祉学研究科博士前期課程修了(社会福祉学修士)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 高齢者に対する福祉と地域における福祉を中心に大学では担当しておりますが、一番得意としているのは、学生と一緒にイベントを企画実施することです。
 学生が成長する環境を周南市・山口県・日本・世界中で作ってきたいと考えています。というわけで、まずは皆さんと一緒に周南市から!
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

市・市社会福祉協議会との協働によるコミュニティワーク 周南市における地域のネットワークづくりの促進
社会福祉施設運営管理 高齢者福祉施設に対するソーシャルアドミニストレーション
ボランティアコーディネート ボランティア養成研修および振り返り研修の講師

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所属学部
福祉情報学部 教授
氏名
徳重 柳子 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
介護福祉士取得
岡山県立大学大学院保健福祉学研究科保健福祉学専攻修了
修士(保健福祉学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
介護の現場で働いておられる方や市民の方々で、介護に関する課題を解決したい、介護について知りたい、備えたい等のご要望に少しでもお役に立つことができればと思っています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

介護福祉に関する研究指導 周南地域の介護老人福祉施設、職能団体における介護研究指導
【実績】
周南地域の介護老人福祉施設、職能団体を対象とした研究指導
介護福祉に関する現任研修 生活支援技術、介護の専門性等、応相談
【実績】
周南市の介護老人福祉施設、介護福祉関連事業所の職員を対象とした現任研修
ハンド・ネイルケアに関する講習会 周南地域の高齢者・障害者を対象としたハンド・ネイルケア
【実績】
周南地域の高齢者・障害者を対象としたハンド・ネイルケアに関する講習会

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所属学部
福祉情報学部 准教授
氏名
梅野 潤子 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
明治学院大学大学院 社会学研究科社会福祉学専攻博士前期課程(社会福祉学修士)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 私は、児童福祉を研究しています。地域や児童福祉施設・機関において個々の子どものニーズを満たす支援を実践するため、実践者の方々と一緒に、個別支援方法の開発に取り組んでいます。
 最も関心を持っている課題は、「児童福祉への子ども・青年の参加」です。子どもの声が児童福祉実践や政策に反映されるための方法や仕組みについて学んでいます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

児童福祉実践者との実践研究
  • 事例研究:地域や児童福祉施設・機関などの個別支援事例・グループ支援事例・地域支援事例を検討します。実践のプロセスを可視化し、到達点と課題を明らかにします。
  • 支援方法の開発:事例検討や文献研究を通して、現場の実践者とともによりよい支援方法を開発し、その実践と評価を行います。
【実績】
  • 槙尾真佐枝、梅野潤子、山本利実子、福知栄子(2015)「子どもの育ちを地域で支えるワンストップ・サービスの開発 -大学における『地域子どもサロンたんぽぽ』の事例から」『中国学園紀要』第14号,中国学園大学(139-146頁).
  • 「周南市要保護児童対策地域協議会実践の手引き-子どもを中心とした多機関協働実践のために-」(周南市こども家庭課,2012年)監修 ほか
児童福祉実践者への研修
  • 児童福祉において重要な考え方や支援のポイント、実践に活用できる支援方法についての研修を行います。
  • これまで研修を担当してきたのは、児童福祉司、児童養護施設職員、保育所保育士、主任児童委員、保健師、教師、ボランティアなどです。
【実績】
  • 2017年度 岡山ソーシャルワーカー協会 文章作成に関する研修
  • 平成27年度 周南市民生児童委員協議会研修会
  • 平成27年度 山口県児童福祉担当職員研修会「児童福祉論」「養護原理」
  • 平成24年 周南市要保護児童対策地域協議会研修会
児童福祉に関する教育
  • 中学生・高校生が児童福祉について学ぶ際、生徒の皆さんにとって親しみやすく学ぶことができる独自教材を使い、参加型授業を行います。
【実績】
  • 梅野潤子・徳山大学福祉情報学部社会福祉専門ゼミⅠ受講生(2017)「青年を主体とした子どもの権利条約に関する学習」『福祉おかやま』第34号,56-63頁.
  • 人権教育の一環としての子どもの権利に関する講演会(山口県立防府商業・商工高等学校,2012年)
  • 「総合的な学習の時間」における児童福祉についての出前授業(周南市立周陽中学校,2011年)

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所属学部
福祉情報学部 講師
氏名
山岡 幸子 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
山口県立大学大学院 修士(健康福祉学)、介護福祉士養成教育における看取りに関する教育内容の検討、医療的ケア
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 私の専門は介護福祉学です.看護の現場と教育、福祉の現場と教育をそれぞれ経て現在に至ります。
 介護に関しては社会の介護需要が先行していたため、教育の理論的体系化が後追いになっていた現状があります。しかし、1988年に「社会福祉士及び介護福祉士法」が施行され、本格的に介護福祉サービスを福祉的対人援助の立場から専門職として提供できるように教育内容に力が注がれるようになりました。現在、介護福祉士を取り巻く状況は大きく変化し、認知症高齢者に対する専門的支援、予防や看取り、障害の状況に応じた生活支援、さらに「喀痰吸引等」の医行為も求められるようになりました。卒後教育の重要性がさらに増していると考えます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

医療的ケア
  • 法律で指定された口腔内吸引,鼻腔内吸引、気管カニューレ内部の喀痰吸引、経鼻経管栄養、胃ろう・腸ろうによる経管栄養に関する指導、相談
【実績】

医療的ケア,建帛社,2015.

  • 医療的ケアにおける医療職との連携に関する相談、助言(それぞれの現場の実情を踏まえて、現実的な解決策を一緒に考えたいと思います)
End of Life Care 生命を脅かす進行性あるいは慢性の状態で生き、あるいはそれによって死にゆく高齢者に対してのケアに対する相談や助言
【実績】

介護福祉士養成教育における看取りに関する教育内容の検討

介護福祉実習に関する内容
  • 実習内容、施設と学校の連携、効果的な実習方法等に関する相談・助言

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所属学部
福祉情報学部 教授
氏名
時津 裕子 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
九州大学大学院人間環境学府 博士(人間環境学)
九州大学ベンチャービジネスラボラトリー 講師
日本学術振興会 特別研究員(PD)
(独)産業技術総合研究所 特別研究員
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 助教
ノースアジア大学教養部 講師
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

心理学的な基礎知識(記憶,熟達化ほか)の提供 【実績】市民講座の講師担当
  • 周南市文化会館 サタデー・レクチャー「心理学に学ぶ記憶力アップ術」(2011年)
  • 周南新商品創造プラザ「心理学に学ぶ,あなたの記憶力アップ術」(2012年)
【実績例】ラジオ番組 コーナー出演
KRY「おはようKRY」(「暮らしにちょっとひと味」:毎週火曜)

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所属学部
福祉情報学部 教授
氏名
羽渕 由子 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
広島大学大学院教育学研究科(博士(学術))
(独)産業技術総合研究所人間福祉医工学研究部門 特別研究員(PD)
(独)産業技術総合研究所サービス工学研究センター 特別研究員(PD)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
近年は,外国人を対象とした司法面接法(正確な情報を負担なく聞き出す面接の方法)の開発について研究しています。また,インターネットを利用して遠隔地間でさまざまな交流をする取り組みにも参加しています。少林寺拳法および少林寺拳法健康プログラムを通した地域の人材育成にも取り組んでいます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

司法面接法(NICHDプロトコル)の研修 子どもや外国人を対象とした司法面接法の研修(NICHD:National Institute of Child Health and Human Development プロトコルを用います)
【実績】
島根県健康福祉部青少年家庭課 研修(2017年度)
心理学的な基礎知識(言語の習得・発達など)の提供 重要な考え方やポイント,実践に活用できる知識を伝える研修を行います。
【実績】
山口県看護協会実習指導者養成講習会講師(発達心理学)(2016年度~2018年度)
ACTFL-OPIテスター 外国人の日本語会話能力の判定をおこないます。
異文化間コミュニケーション 広義の異文化間(異国間,異分野間,異世代間など)におけるコミュニケーションについて,助言をおこないます。
ヒューマン・コンピュータ・インタラクション わかりやすいマニュアルの書き方指導,ユーザービリティテストをおこないます。
ヒューマンファクターズ ヒヤリハット事例の収集と分析をおこないます。
【実績】
S病院薬剤部ヒヤリハット事例の分析(2008年度)
少林寺拳法 少林寺拳法を通した地域の交流活動,健康プログラムの実施
【実績】
周南市少林寺拳法大会審判,山口県体育大会少林寺拳法競技審判(2010年度~2018年度)

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所属学部
福祉情報学部 教授

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氏名
渡部 明
学歴・研究歴等
九州大学大学院文学研究科博士課程(文学修士)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
専門は倫理学です。特に情報倫理や道徳教育に関心がありますので、情報モラルについての青少年育成講座などで情報化社会を考え、それをもとに課題を解決したいと思っている地域の方々へ、お手伝いができるかもしれません。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

情報倫理に関する講座 ネットワーク時代の倫理を考える材料を提供いたします。

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所属学部
福祉情報学部 准教授
氏名
小松 佐穂子 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
九州大学大学院人間環境学府 行動システム専攻心理学コース 博士後期課程修了 博士(心理学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 私の専門は心理学です。心理学やEQ教育を通し、対人コミュニケーション能力をアップさせることで、行政や企業、地域活動に役立つ人材教育に貢献していきたいと思っています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

心理学に関する公開講座 心理学を通して、人間そのものの基本を知る
EQに関する講座 感情コントロールなど対人コミュニケーション能力の向上をはかる

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所属学部
福祉情報学部 准教授

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氏名
酒井 徹也
学歴・研究歴等
静岡大学創造科学技術大学院情報科学専攻 博士(情報学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
心理学,特に人が物事を考えるときの仕組みを専門に研究しています。主な研究領域は記憶(物忘れ)です。心理学全般の教育を経験してきております。さまざまな心理学的知識の提供を通じて,地域の皆さんがよりよい生活を送ることが出来るようサポートしたいと考えています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

物忘れに対処するための知識の提供 「なぜあれを思い出せないのか?」記憶に関する知識を通して物忘れ防止の方法を身につけましょう。
対人関係に役立つ心理学的知識の提供 「なぜ対人関係の中でコミュニケーションのエラーが起こるのか?」対人関係の心理学に関する知識を身につけることで,このエラーを上手く回避しましょう。

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所属学部
福祉情報学部 准教授
氏名
児玉 満 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
福岡教育大学大学院教育学研究科(教育学修士)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 私の専門は情報工学です。現在の情報化社会でのICTをはじめとする情報工学全般の活用法や教育について研究しています。また、いま注目を集めているプログラミング教育では初等教育のみならず地域の方々のお役にたてるのではと考えております。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

ICT関連の講座 コンピュータを不得手と思われる方々への教育支援
Google Appsの利活用法など
ホームページの構築 静的・動的、大小を問わず、ホームページの構築方法の技術提供、さらにサイトデザインに関する知識の提供
建築CAD検定資格支援講座 高校生向けの4級および、学生・社会人向けに2・3級の資格取得支援

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所属学部
福祉情報学部 准教授
氏名
前田 瞬 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
札幌大学大学院経営学研究科経営学専攻修士課程修了/修士(経営学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 私の専門は経営情報学です。経営情報学とは、会社や行政などさまざまな組織体がICT(情報通信技術)を活用する方法を研究する学問です。私自身は、現在、医業会計情報を病院経営に利活用するための、コンピュータ・システムを含む組織体制作りに関する研究を行っています。
 病院や福祉・介護施設などいろいろなヘルスケア関連組織におけるICTの活用方法や、ヘルスケア・サービスにICTを活用する方法などについて、アドバイスをさせていただきます。もちろん、ヘルスケア関連組織のみならず、中小企業一般におけるアドバイスも可能です。
 また、ビッグデータの分析技術やプログラミング、情報セキュリティ対策など、ICTの有効活用に欠かせない技術に関する講座・講習を担当させていただくことも可能です。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

病院経営情報の品質向上に関する研究、ヘルスケア関連組織におけるICT活用に関する研究 医業会計情報を病院経営に利活用するための経営分析支援、システム構築支援、ヘルスケア関連組織でのICT活用支援
【実績】

(論文)

  • 前田瞬・八鍬幸信(2014)「診療科ポジショニング評価モデルの一提案-医業経営情報の品質向上のために-」『企業研究』(中央大学企業研究所)No.25、pp.153-164。
  • 前田瞬(2015)「自治体病院における医業経営のポジショニングモデル」『都市学研究』(北海道都市地域学会)No.52、pp.19-26。
  • 前田瞬(2016)「医療会計情報の戦略的活用のための条件-情報品質研究に依拠して-」『徳山大学総合研究所紀要』No.38、pp.119-124。
  • 前田瞬(2016)「医業利益に影響を及ぼす医業費用項目の比較-DPC導入の自治体病院を事例に-」『産研論集』(札幌大学経営学部)No.50、pp.99-104。
  • 前田瞬(2016)「情報品質指向の福祉情報システム構築に向けての一試論」『福祉おかやま』(岡山ソーシャルワーカー協会)No.33、pp.12-18。
  • 梅野潤子、前田瞬、藥師寺真、青井美帆(2017)「子どもの権利を護るソーシャルワークにおけるICTの活用に関する文献研究」『福祉おかやま』(岡山ソーシャルワーカー協会)No.34、pp.13-23。
  • 前田瞬(2017)「北海道内自治体病院の経営効率性分析」『都市学研究』(北海道都市地域学会)No.54、pp.11-18。
  • 前田瞬(2018)「DEAを用いた山口県内自治体病院の経営効率性評価」『徳山大学総合研究所紀要』No.40、pp.97-105。
  • 前田瞬、小林武生(2018)「福祉情報の電子化状況に関する実態調査-高齢者福祉施設を事例に-」『徳山大学総合研究所紀要』No.40、pp.83-95。

(講習・研修会等)

  • 岡山ソーシャルワーカー協会 ミニ研修講師(2017年6月10日・9月30日・11月25日実施)
    テーマ:「ソーシャルワーク記録に関する研修」

(その他)

  • 株式会社アイテックス様との産学連携協定「福祉の情報化に関わる教育・研究活動」(2016年12月1日~)
  • 日本学術振興会:学術研究助成基金助成金若手研究(B)「医療の質と経営の質を相互に高める経営意思決定支援システム開発に向けての基礎的研究」研究代表者(2017年4月~2019年3月)
  • 公益財団法人日本社会福祉弘済会:社会福祉助成研究事業「ソーシャルワーカーの情報通信技術(ICT)活用力向上に向けた基礎的調査研究」研究分担者(研究代表者:福知栄子)(2018年4月~2019年3月)
Webサイト、SNS構築支援 WebサイトやSNSの構築支援、WebサイトやSNSのビジネスへの応用に関する提案・支援
【実績】

(論文)

  • 堀江育也・前田瞬・小山茂(2012)「商店街におけるリレーションシップマーケティングの展開-ソーシャルメディアに着目して-」『札幌大学女子短期大学部紀要』No.58・59(合併号)、pp.51-61。
  • 前田瞬・堀江育也・小山茂(2012)「短期大学におけるPBLの実践-販売実習「協同郷土」の取り組みを通じて-」『都市学研究49』pp.25-30。
  • 前田瞬(2017)「ネットワーク時代における情報管理の射程-情報品質教育の構築に向けて-」『徳山大学総合研究所紀要』No.39、pp.81-89。

(講習・研修会等)

  • やまぐち総合ビジネスメッセ2015 徳山大学公開講座講師
    (2015年10月30日実施)
    テーマ:「AR(拡張現実)技術を活用した地域振興・ビジネス戦略の可能性」

(その他)

  • アメリカ経済史学会Webサイトの構築・運用(2009年~)
    (http://www.aehaj.org/)
  • 岡山ソーシャルワーカー協会Webサイトの構築・運用(2017年~)(https://sites.google.com/view/oksw/)
情報技術活用教育 クラウドコンピューティングの利活用、ソーシャルメディアの利活用、ビッグデータの分析、プログラミング教育(Visual Basic、JavaScript、Java、C言語など)、情報倫理に関する講習
【実績】

(論文)

  • 前田瞬(2017)「子どもの権利を保障するための情報倫理観醸成の必要性」『福祉おかやま』No.34、pp.13-23。

(講習・研修会等)

  • 札幌市生涯学習センター 産業ビジネス系講座講師
    (2010年~2015年)
  • 山口県立周防大島高等学校地域創生科「地域創生Ⅰ」出前講座

    講師(2015年11月24日・12月8日実施)

    テーマ:「Webマーケティングを実践するためには?」

    「ホームページやSNSを魅力ある情報発信ツールに!」

  • 山口県立徳山商工高等学校 出前講座講師(2016年7月15日実施)

    テーマ:「HP・SNSを魅力ある情報発信ツールにする方法」

  • 山口大学教員免許状更新講習講師

    (2015年~2016年)

    テーマ:「学校における危機管理上の課題」

    「教師に求められる情報倫理観」

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所属学部
経済学部 講師

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氏名
寺田 篤史
学歴・研究歴等
九州大学大学院人文科学府人文基礎専攻博士後期課程 単位取得退学
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門は哲学・倫理学です。特に法や政治の善し悪しを「全員の幸福」から判断する立場(功利主義)の研究を行ってきました。脳死臓器移植・終末期医療・生殖医療などの医療に関わる問題や、地方分権・裁判員制度・外国人参政権などの社会問題について倫理学的な視点から何が言えるのか、を考えてきました。また、講義では身近に起こりうる事柄から出発して、個別の問題に対して即座の解答を求めるのでなく、善し悪しの判断を支えている価値観や考え方の問い直しを主として行っています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

医療倫理・生命倫理その他の応用倫理的問題の研究 社会の変化や新しい技術によってもたらされる倫理問題を検討します。

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文化・国際交流系

所属学部
経済学部 教授

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氏名
紙矢 健治
学歴・研究歴等
香港珠海学院文学院中国歴史研究所(文学博士2001)
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

ホスピタリティー・マネジメント 周南地域への観光インバウンド誘致のための企画立案
日中比較言語学 中国語翻訳実務
歴史学 周南を中心とする東アジアの歴史研究
孫文と鄧小平の経済思想 日中友好促進と相互文化理解をとおした地域の国際化
台湾における教鞭経験17年 台湾との経済・文化交流促進支援
(台湾における人脈には太いものがある)

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所属学部
福祉情報学部 教授
氏名
田中 数恵 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
セントマイケルズ大学大学院MATESLコース修了(文学修士)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
語学は諦めず毎日続けることが肝心です。また、旺盛な好奇心と間違いを恐れない勇気も必要です。私自身、英語を教える教師でありながら英語を学ぶ学習者のひとり。一緒に頑張りましょう。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

各種英語講座 英会話、旅行英語、ビジネス英語、TOEIC・英検対策

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所属学部
経済学部 教授

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氏名
長澤 雅彦
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門は映像制作と広告の企画制作です。映像による地域活性など検討したいことがあれば遠慮なくご相談ください。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

映像による地域活性 下松市市制75周年記念映画「恋」を制作。本学学生と地域と一体となった製が制作は劇場公開時4000人の観客動員を記録しました。
また東京をはじめ各地での上映やビデオ(DVD)発売を通じて全国へ下松市の魅力を発信するところとなった。

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所属学部
福祉情報学部 教授
氏名
中光 義亮 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
米国アリゾナ大学大学院英語教育学研究科修了
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

英語教育 英会話、旅行英会話、英語資格試験対策
異文化コミュニケーション 異文化コミュニケーションを学び、実生活に生かすスキルを身につけましょう。

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所属学部
経済学部 准教授
氏名
日高 晋作 >>教員紹介へ
学歴・研究歴等
福岡大学工学部建築学科
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
CGやアニメーションによる映像制作において、疑問などございましたらお気軽にお尋ねください。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

アニメーション CGや手描きによるアニメーションの制作

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所属学部
経済学部 准教授

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氏名
立部 文崇
学歴・研究歴等
南山大学大学院人間文化研究所 言語科学 修士
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 専門分野は、日本語教育です。主に、コミュニケーション活動を行う際の言語的な側面に注目し、研究を続けています。日常的なコミュニケーションに隠れた問題や疑問を解決するお手伝いができればと思っています。また、みなさんが日常的に使われている「方言」は、工夫されたコミュニケーション活動の宝庫です。その宝庫に、どのような工夫が隠されているかといった地域言語の分析に関してもお手伝いいたします。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

異文化間コミュニケーション 日本語を母語としない日本在住者と日本語母語話者との必要なコミュニケーションに関する分析
日本語学習者との関わりを通じて学ぶ国際理解教育 日本語学習者との関わりを通じて学ぶ国際理解教育
【実績】
周南市久米小学校児童への絵本の読み聞かせ
周南地域の方言研究 地域方言特有の方言。親しさを伝える地域方言に関する研究

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所属学部
経済学部 准教授

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氏名
山本 晋也
学歴・研究歴等
早稲田大学大学院日本語教育研究科 修士(日本語教育学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
日本語教育が専門です。特に、「日本語を学ぶ・教える」現場と、そこに関わる人々のあり方について研究しています。日本語教師、留学生、外国人、国際交流、異文化交流をキーワードとして、それぞれの現場について、調査・研究の実施や改善案の提出などの形でお手伝いができれば幸いです。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

日本語教師の養成に関する研究 地域の日本語教師・日本語ボランティアの養成
日本語教育および異文化間教育研究 地域社会に暮らす外国人に関する調査、研究
留学生教育 留学生の地域社会貢献、国際交流の促進

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所属学部
経済学部 講師

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氏名
大坂 遊
学歴・研究歴等
広島大学大学院教育学研究科 博士課程後期修了 博士(教育学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
小・中・高等学校の中にある社会科(地理歴史科・公民科を含む)という教科と,その教科を担当する先生の成長のあり方について研究しています。公教育や学校教育のあり方,地域に参加する市民の育て方などにも関心を持っています。「育てる」「学ぶ」「成長する」という事に関係するテーマでしたら,お声がけ頂ければ一緒に考えることができます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

学校教育用教材の開発 地域の特色や課題を考える教材の発掘・開発
教員養成・研修 社会科授業改善のあり方についての講習・研修
インタビュー(面接)法の活用 地域に根ざす活動を行う市民へのインタビューとその成果の発信

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所属学部
福祉情報学部 特任講師

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氏名
中嶋 克成
学歴・研究歴等
広島大学教育学研究科博士後期(単位取得)
学校心理士 社会福祉士 精神保健福祉士 介護福祉士
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
私の専門は体育科教育学(主として武道)、福祉・特別支援教育学、教育法学です。昨今の主たるテーマは、上記専門領域にいかにアクティブ・ラーニングの視点を取り入れていくか研究しています。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

教育相談 進学・就職に関する教育相談
(学校心理士・産業カウンセラー・社会福祉士)
武道教育 武道教育の有効性に関する研究協力
(柔道・剣道・居合・少林寺拳法・銃剣道・短剣道有段者)
教育ADR 教育紛争におけるADRの提案
(学校心理士・産業カウンセラー)
障がい者シミュレーション 障がい者の方の状況のシミュレーション教育
(特別支援学校教諭免許・介護福祉士)
ボクシング ボクササイズを通した地域交流・健康増進活動
(プロボクサー)

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所属学部
経済学部 助教

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氏名
羽田 司
学歴・研究歴等
筑波大学大学院 生命環境科学研究科 地球環境科学専攻 博士後期課程 修了 博士(理学)
地域の方へのメッセージ(私がお手伝いできること)
 専門は地理学です。特に、農村地域に新たなモノ・方法・考えがどのように普及するのかを研究してきました。地域で新たな取り組みを始める際には、お声がけ頂ければ一緒に考えることができます。
研究・教育シーズ
または特技・特記事項

解決に貢献することのできる地域課題の例

イノベーションの普及に関する研究 新たなモノ・方法・考えを地域に普及する際の助言
ブラジル研究 ブラジルの産業や文化の紹介を通じた教養の蓄積
地域調査法の活用 地域の魅力や課題の掘り起こし、郷土誌等の編纂に対する助言

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