●第87号

題 目 執筆者名
なぜ二つの児玉源太郎像と二つの山口県人創立百貨店は台湾に残ったか
― 児玉像と菊元商行、ハヤシ 百貨店取材記(2016-2018) ―
李 岳道
楊 佩蓉
陳 福川
紙矢 健治
ベトナムとインドネシアにおける日本語教育 宮脇 敏哉
寺田 篤史
中嶋 克成
マルカム3世によるイングランド侵攻 川瀬 進
社会科教師教育者は駆け出し教師の成長をいかに支援しうるか
― 米国社会科における「Rationale Development」研究に注目して ―
大坂 遊
渡邉 巧
オリンピック・パラリンピックを契機とした国際交流プログラムの展開と課題に関する一考察
― 長野五輪・パラリンピック 20 年経過後の活動に着目して ―
北島 信哉
国内プロバスケットボール「B リーグ」におけるスタッツ及びアドバンスドスタッツと勝敗の関係 元安 陽一
漫画「この世界の片隅に」を読んで なかはらかぜ
最終講義 徳大スポーツ 43 年のあゆみ(バスケットボール部編) 佐藤 英雄

 

 

●第86号

題 目 執筆者名
アントレプレナー企業のステージとIPOおよびイノベーションについて
― 周南市における企業調査より ―
宮脇 敏哉
わが国における中等社会科教員養成カリキュラムの仮説的類型化
― 3 大学のカリキュラムの構造と学生への質問紙調査の分析を通して ―
大坂 遊

 

 

●第85号

題 目 執筆者名
プレミアム付商品券の経済効果に関する考察
― 下松市プレミアム付商品券の事例から ―
赤松 礼奈
石川 英樹
田尾 真一
古井 仁
周南市の中小企業・ベンチャー企業の調査 宮脇 敏哉
庄司 一也
寺田 篤史
人形愛
― かくもなぜ人間はヒトガタチに似せたものに愛着を感じるのであろうか? ―
Doll love
なかはらかぜ
ソフトボール授業における反転授業の試み
― ウインドミル投法に着目して ―
瀬尾 賢一郎
藤井 雅人
学校体育における水泳指導ついての視覚教材 前田 一篤
立部 文崇
マルチ画面を活用した動画教材の作成 立部 文崇

 

 

●第84号

題 目 執筆者名
マルカム2 世によるスコットランド王国の領土拡大 川瀬 進
新経営学概論
― ベンチャー企業の経営戦略 ―
宮脇 敏哉
庄司 一也
寺田 篤史
周南市と高雄市の観光産業アライアンス構築への試み
日台・台日観光論壇2016を通じて
陳 福川
陳 千浩
甘 唐沖
陳 彦龍
李 一民
李 岳道
紙矢 健治

 

 

●第83号

題 目 執筆者名
留学生は地域コミュニティへの参加をどのように経験しているのか
-「市民向け外国語講座」の講師経験を事例として-
山本 晋也
日本語教育機関へのICT 導入に関する考察 久我 瞳
立部 文崇
アクティブラーニングの推進とその効果の測定
-BAL(Barometer of Active Learning)値と課題解決力評価ルーブリック-
岡野 啓介
日本・台湾の4 者連携による
「国際メディア・リテラシー」教育活動について
楊 慕理
陳 彦龍
弘田 由香
山崎 真哉
山本 宏幸
田村 康夫
紙矢 健治
新海誠が描いた距離 なかはら かぜ

 

 

●第82号

題 目 執筆者名
ケネス1世によるアルバ連合王国の創設 川瀬 進
中国パートナーシップ税制に関する一考察 林 德順
留学生カリキュラムの改編とその実践的意義 山本 晋也
立部 文崇

 

 

●第81号

題 目 執筆者名
エドワード2世による政治的無能と嫌悪 川瀬 進
繊維産業における市場創造志向の水平的協働
-フランス・イタリア・日本の展示会と中小企業-
大田 康博
大学間協定を軸とする地域間相互発展モデルづくり
徳山大学と国立高雄餐旅大学の交流を通じた試み
楊 政樺、陳 福川
陳 千浩、甘 唐沖
李 一民、李 岳道
黄 招憲、紙矢 健治
堀辰雄の漫画脳
・・・自分のことを書くのは最期でいいんだよ!・・・
なかはらかぜ

 

 

●第80号

題 目 執筆者名
エドワード1世によるスコットランド統治計画 川瀬 進
規格策定における安全性・利便性・経済性
-カーナビゲーションシステムの接続規格について-
赤岡 広周
タブレット端末の特性を効果的に活かした言語学習 久我 瞳
立部 文崇
OSP(B)の地元課題解決型授業への転換を図る取り組み
〜課題としてのインバウンドチャーター誘致に関する取り組み〜
楊 政樺
田村 健児
周 傳久
李 岳道
紙矢 健治

 

 

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