●第59号

題 目 執筆者名
わが国企業のベトナム投資 石川 勝徑
管理会計における責任の概念 正田 嘉昭
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅩ)―単純・質素・簡素― 八田 善穂
AR単位根とMA単位根 河田 正樹

●第58号

題 目 執筆者名
フリードマンの貨幣数量説について 吉野 正和
デルコンピュータにおける間接販売の撤退
―1994年におけるダイレクト・モデルの選択―
稲葉 和也
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅠⅩ)―美術と工芸― 八田 善穂
部落有林野と町村制・統一政策(二完)
―広島県南原共有林を素材として―
野村 泰弘
読解教材としての新聞記事の可能性(実践報告) 中村 美咲

●第57号

題 目 執筆者名
石油化学産業の連関構造 中谷 孝久
航海条例の終焉 川瀬 進
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅤⅢ)―価値の世界― 八田 善穂
部落有林野と町村制・統一政策(一)
―広島県南原共有林を素材として―
野村 泰弘

●第55・56号

題 目 執筆者名
状態空間モデルにおける単位根検定
―ベイジアンの視点から―
河田 正樹
ファジィ型地域産業連関モデルについて 中谷 孝久
フリードマンのトランスミッション・メカニズムについて 吉野 正和
コモンウェルス政府と1651年の航海条例 川瀬 進
ベキ分布を与える確率過程 山岸 憲治
小選挙区制と投票価値の平等について
―1999.11.10最高裁大法廷判決を素材として―
前田 寛
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅤⅡ)―民芸と伝統― 八田 善穂
人口動態統計にもとづく環境要因の分析 杉光 英俊
陶 弘護と三人の遺児 播磨 定男

●第54号

題 目 執筆者名
フリードマンの真の主張について 吉野 正和
連座制に関する最高裁判決
―1998.11.17最高裁第3小法廷判決を素材として―
前田 寛
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅤⅠ)―「工芸的」とは― 八田 善穂

●第53号

題 目 執筆者名
情報公開における個人情報 松尾 直
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅤ)―民家と民芸― 八田 善穂
共有入会地の処分と慣習
―山口県上関町四代原発用地を素材として―
野村 泰弘
神社祭礼と宮座
―新屋河内賀茂神社の頭番文書を中心に―
播磨 定男

●第52号

題 目 執筆者名
ベイジアンアプローチによる単位根検定 河田 正樹
1980年代のフリードマンについて 吉野 正和
デフレーションと経済モデル 古谷 京一
経済循環とフランソワ・ケネー 川瀬 進
タイの経済政策策定過程について 黒田 恵三
現金と現金取引 正田 嘉昭
参院定数訴訟上告審判決について
―1998.9.2最高裁大法廷判決を素材として―
前田 寛
情報公開法における不開示情報 松尾 直
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅠⅤ)―「渋さ」と「さび」― 八田 善穂
都市景観の保存と文化の継承及び発揚によるまちづくりの研究調査―台湾の淡水鎮及び大渓鎮の事例 奥野 志偉
久富健治著
『銀行業と政治経済システム―国家・市場・環境―(書評)
南 雅一郎

●第51号

題 目 執筆者名
文化、文明、そして日本の課題 福島 康人
環境のオントロギーⅤ 竹原 弘
情報公開の現状と展望 松尾 直
利益供与について 三国 道夫
柳 宗悦の民芸論(ⅩⅢ)―李朝と「不二美」― 八田 善穂
伊藤博文の念持仏 播磨 定男
THE HUMAN BODY AS A NEW COMMODITY(資料) 粟屋 剛

●第50号

題 目 執筆者名
マネーサプライ論争について 吉野 正和
バーナードの「反省」の真意
―主著『経営者の役割』の組織類型論的考察
坂本 光男
ヒュームの趣味論 八田 善穂
連座制に関する一考察 前田 寛
情報公開と租税支出 松尾 直
徳山大生におけるボランティア活動の現状と課題 佐原 昌弘
寅さんの社会学Ⅱ 竹原 弘
播州先染織物産地の構造変化に関する調査の集計結果(資料) 大田 康博
中国死刑囚移植についてのアメリカ連邦議会証言(資料) 粟屋 剛
北京市新技術産業開発試験区(実験区)暫行条例
北京市新技術産業開発実験区内新技術企業査定暫行弁法
北京市新技術産業開発実験区暫行条例実施弁法 (翻訳)
張 志偉

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