地域ゼミPROJECT2015

2015年度地域ゼミ一覧

01
前期

福祉情報学部教授
石橋 孝明

子ども育成事業の支援(教職課程学生向き)

02
前期

経済学部教授
臼井 稔

農業から始めるビジネスの魅力

03
前期

経済学部教授
紙矢 健治

ラジオ番組の制作を通じて自分と大学を表現

地域の小・中学校、公民館などでのボランティア活動を通じ、当該機関の課題を見つけ、解決策の提言や改善を実行する。これにより、教職に必要となる資質と能力の向上をめざす。 「こだわり農産物」の栽培と販売を行うコミュニティ・ビジネスに焦点を当て、6次産業化による農業振興と、その結果としてもたらされる地域経済の活性化について、体験的に学ぶ。 「しゅうなんFM」の企画・構成・出演を実践し、自らの潜在能力を見つけ出して開花させることをめざす。マスコミへの就職希望者、コミュニケーション能力を高めたい者に適す。
最終報告書pdf 最終報告書pdf 最終報告書pdf
04
前期

経済学部特任講師
立部 文崇

日本語を用いて『伝える』ことの意味を考える

05
前期

経済学部教授
長澤 雅彦

徳山大学『地域ゼミ』の映像資料作成とPR

06
前期

経済学部特任准教授
中野 謙

周南グルメの創出による起業体験

子どもに親しみの深い絵本を使って、児童との交流を体験する。その過程で、「伝える」ということの難しさを知り、児童向けの教授法について検討することを目的とする。 大学が力を入れている「地域ゼミ」の活性化とPRのために、授業の様子を伝える映像をつくる。各ゼミの授業や活動に参加・同行し、その様子を大学HPなどで地域に伝える。 地域資源を用いた「周南グルメ」を企画し、製造・販売までを行う。この「起業体験」を通じて「食によるまちづくり」に貢献しながら、就職活動に必要なスキルの向上をめざす。
最終報告書pdf 最終報告書pdf 最終報告書pdf
07
前期

経済学部講師
村岡 浩次

地域のエネルギー政策に対する考察と提案

08
後期

経済学部講師
赤松 礼奈

中心市街地活性化の方策を検討する

09
後期

経済学部教授
紙矢 健治

アジア市場をターゲットとした周南市の魅力発信

周南市の地域性を生かしたエネルギー政策について、日本のエネルギー政策の特徴を踏まえながら、学生の様々な発想や調査を通じ、考察や提案を行っていく。 大学が力を入れている「地域ゼミ」の活性化とPRのために、授業の様子を伝える映像をつくる。各ゼミの授業や活動に参加・同行し、その様子を大学HPなどで地域に伝える。 地域資源を用いた「周南グルメ」を企画し、製造・販売までを行う。この「起業体験」を通じて「食によるまちづくり」に貢献しながら、就職活動に必要なスキルの向上をめざす。
最終報告書pdf 最終報告書pdf
10
後期

経済学部教授
長澤 雅彦

映像による新たな観光資源の開発と活用

11
後期

経済学部准教授
芳賀 麻誉美

第三者の目線による地域の魅力の再考

12
後期

経済学部特任教授
原田 一記

周南市を題材としたゲームの企画

「映像」はまちおこしの新たなツールとなっており、これを用いて、山口県下松市の笠戸島の観光PR映像を制作しながら、新たな観光資源の開発ということを学ぶ。 大学が力を入れている「地域ゼミ」の活性化とPRのために、授業の様子を伝える映像をつくる。各ゼミの授業や活動に参加・同行し、その様子を大学HPなどで地域に伝える。 周南市のイメージを調査し、それに基づいたゲームキャラクターを制作する。さらに、ゲーム企画とPRの方法を考える。これら関連した調査・取材・フィールドワークなどを行う。
最終報告書pdf 最終報告書pdf 最終報告書pdf
13
後期

福祉情報学部特任准教授
増本 貴士

中小企業特有の経営課題の発見と解決策の検討

14
後期

福祉情報学部教授
松尾 静香

ボランティア活動を通じた福祉問題の検討

15
後期

経済学部准教授
柚洞 一央

養蜂体験を通じた自然環境の変化と郷土史の理解

学生2〜3人のチームが、周南市の中小企業が抱える経営課題を発見し、その解決策を提案する。現地調査、分析アプローチなどを通して解決策を作成する。 小・中学校、公民館、福祉施設などでのボランティア活動を通じて当該機関の課題を発見し、解決策の提言や実施を行う。これにより職能人としての資質と能力の向上を目指す。 ハチミツを採取する体験をしながら、養蜂家から聞き取り調査を行い、地域の自然環境や人々の暮らしの変化を理解する。実習予定地は周防大島である。
最終報告書pdf 最終報告書pdf
16
前期後期

経済学部教授
佐藤 英雄

社会奉仕実践活動

17
前期後期

経済学部教授
吉岡 剛

社会奉仕実践活動

前期は、講演会、手話教室、知的障害者施設や老人ホームの訪問を行う。後期は、奉仕活動を実施する。受講者は、周南総合支援学校のボランティア活動に参加すること。 前期は、講演会、手話教室、知的障害者施設や老人ホームの訪問を行う。後期は、奉仕活動を実施する。受講者は、周南総合支援学校のボランティア活動に参加すること。
最終報告書pdf 最終報告書pdf

お問い合わせ

徳山大学 0834-28-0411(代表)

E-mail: tual_info@tokuyama-u.ac.jp

地域ゼミMOVIE

「徳山大学地域貢献プロジェクト」の活動の様子を、本学の長澤雅彦教授(映画監督)がムービーにまとめました。
2015年度は地域ゼミの取り組みとして、長澤ゼミが取材・撮影・編集を担当しています。

Vol.7周南グルメの創出による起業体験
05
前期

長澤ゼミ(取材・撮影・編集)

× CLOSE

TOKUDAI MOBILE & SMART APP