地域ゼミPROJECT2014

2014年度地域ゼミ一覧

経済学部長
石川 英樹

「周南市中心街地活性化への
提案づくり」

福祉情報学部長
石橋 孝明

「教職課程学生を中心にした
地域の小中学校・公民館での
ボランティア活動によるPBL」

経済学部教授
臼井 稔

「地域資源の活用と発掘による
コミュニティ・ビジネスの提案」

徳山駅前商店街でのヒアリング調査や「星プラザ」でのアンケート調査を通して、周南市中心市街地が抱える課題をつかみ、活性化に向けたアイディアを検討、プレゼンテーションします。 地域の小中学校・公民館などで、ボランティアを行い、地域のよさを伝える教育活動をします。また、その施設の課題を発見し、解決策を提案、実行していきます。 6次産業ビジネスをめざしている現場を体験し、課題を発見、企画する授業です。山口県東部において努力している地域の方たちとタイアップし、学生目線でビジネス化について検証、提案していきます。

経済学部教授
河田 正樹

「地域のデータを見てみよう」

経済学部准教授
齊藤 由里恵

「徳山大学地域ゼミ×
萌えサミット」

経済学部講師
栗林 賢

「地域における産業の
課題を考える」

地域に関する既存のデータを活用したり、実際に現地でアンケート調査をしたりして、地域の良さや改善点などを発見していきます。地域をよりよく知ることを目的としています。 周南青年会議所主催のSHUNAN萌えサミットとコラボレーション授業。商店街の店舗と共に、周南萌えサミットに向けての売り上げアップに向けたアイディアやイベントを企画・実行します。 学外でのフィールドワークを通して、現代の農業に潜む問題点などを探り出し、解決策を模索します。既存のデータからは見えてこない話を実際に見聞きすることで、農業をより身近なものとして感じ取ることを目標としています。

経済学部准教授
芳賀 麻誉美

「地域ブランド『徳山』
構築への挑戦〜
外から眺めた地域の魅力を探る」

経済学部講師
村岡 浩次

「山口県のエネルギー政策は
どうあるべきか」

経済学部特任講師
立部 文崇

「徳山大学留学生と
久米小学校児童との交流活動」

地域ブランド「徳山」をつくるため、地域の企業・個別店舗への調査、一般対象者への調査を実施。企画・準備から、分析や提案作成、報告までを経験することで、マーケティングの知識とスキルを身につけます。 原子力発電所の問題や再生可能エネルギーなど、日本だけでなく、海外でも議論されているエネルギー政策。これらの課題について、地域の観点から調査・研究をし、自分なりの解決策を提案していきます。 留学生の母国に関わる内容で作成した絵本の読み聞かせや、母国語のミニ講座など、計7回にわたる交流会を通して、人に「伝える」ことの難しさや楽しさを学びます。

お問い合わせ

徳山大学 0834-28-0411(代表)

E-mail: tual_info@tokuyama-u.ac.jp

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