大学概要

外部資金獲得状況

外部資金獲得状況

1.科学研究費補助金(研究)

 本学教員が研究代表者として,独立行政法人日本学術振興会「科学研究費補助金」を受けた研究は,以下のとおりです。


 ・留学生の就労支援環境構築のための基礎研究-元留学生のライフストーリー研究

  (平成23・24・25・26年度,研究担当者:三代純平)

 ・デジタル時代の情報生成・流通・活用に関する地理学的研究

  (平成23・24・25年度,研究担当者:和田崇)

 ・車椅子バスケットボールの相互行為における「障害」の組織化に関する研究

  (平成23・24・25年度,研究担当者:渡正)

 ・経営学における市場概念の検討を通じた取引の理論的・経験的研究

  (平成23・24・25年度,研究担当者:矢寺顕行)

 ・日本中小企業の国際マーケティングに関する研究

  (平成23・24・25年度,研究担当者:大田康博)

 ・大学生におけるライフイベントの遅延割引と衝動性

  (平成23・24年度,研究担当者:石井拓)

 ・呼吸筋の活動が高所での有酸素パフォーマンスや活動筋の酸素動態に及ぼす影響

  (平成22・23・24年度,研究担当者:小川剛司)

 ・ハウプトシューレの廃止に伴うドイツ教育評価制度の変容

  (平成22・23・24年度,研究担当者:卜部匡司)

 ・障害者スポーツ体制の確立と展開に関する社会学的研究

  (平成21・22年度,研究担当者:渡 正)

 ・呼吸筋の酸素消費が高地での有酸素能力やパフォーマンスに及ぼす影響

  (平成20・21年度,研究担当者:小川剛司)

 ・繊維・アパレル産業の制度的・文化的環境に関する国際・地域比較研究

  (平成18・19年度,研究担当者:大田康博)

 ・幼児や障害児・者の学習支援のための他覚的視野評価システムの開発

  (平成17・18年度,研究担当者:井手口範男)


2.科学研究費補助金(研究成果公開促進費)

 本学教員が執筆した学術図書等の出版に際して,独立行政法人日本学術振興会から「科学研究費補助金(研究成果公開促進費)」を受けた件は,以下のとおりです。


 ・ドイツにおける通信簿の歴史ーシステム論的機能分析(平成21年度,卜部匡司)


3.業務委託

 本学地域連携センターが窓口となり,行政機関や企業等から受託した業務は,以下のとおりです。


 ・子どもの相談分析及びFQA作成支援業務(平成22年度,周南市,担当者:梅野潤子)

 ・顧客分析シート作成委託業務(平成22年度,O社,担当者:臼井 稔)

 ・子どもの相談分析及びFQA作成支援業務(平成20・21年度,周南市,担当者:樋口淳一郎)

 ・コンサルタント業務(平成20・21年度,T社,担当:臼井 稔)

 ・周南市まちづくり総合計画(後期基本計画)策定にかかる中山間地域ワークショップ業務

  (平成20年度,周南市,担当者:和田 崇)

 ・周南市まちづくり総合計画(後期基本計画)策定にかかる重点プロジェクト検討業務

  (平成20年度,周南市,担当者:和田 崇)

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